第255回 平成の俳句バトル結果
| 作品 | 作者 | 得票 |
|---|---|---|
| 学び舎の鉢の柱に蔓絡み | ごんぱち | 1 |
| 仔鹿らの小さきにして濃ゆく見ゆ | ||
| 本年はキュア何だっけ三人目 | ごんぱち | 1 |
| バンパーの蝸牛剥がして葉に乗せり | 蛮人 | 1 |
| パソコンのファンがそろそろやかましい | ごんぱち | 1 |
| 誰からも言葉にはせず父の日よ | 蛮人 | 1 |
推薦理由:
学校の鉢植えの支柱に蔓が絡んでいる。朝顔だろうか? 静かに、何の動きも覚らせないまま、季節は夏へと進んでいる。登録:このバトルの参加作者
推薦理由:
業界に居るか、ターゲット層の幼女と接点があるか、両方か、さもなくば普通の人間が知るべき情報ではないから気にしなくてよろしい。そもそもプリキュアに三人目など居らぬではないか \(^o^)/登録:このバトルの参加作者
推薦理由:
1000年前にも、牛車の柄か何かにいたのを、戻していたのではなかろうか。登録:このバトルの参加作者
推薦理由:
パソコンのファンがやかましくなってきた。室温だろうか? やかましく、あからさまな問題を覚らせつつ、季節は夏へと進んでいる。登録:このバトルの参加作者
推薦理由:
子供とのパイプを専業主婦が一手に担い、男は黙って仕事に打ち込む時代はそうだった。登録:このバトルの参加作者