QBOOKS BBS (part2)

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◇┳1000字を読んで(1)-投稿者:太郎丸(2/13-23:54)No.705
 ┣┳1000字を読んで(2)-投稿者:太郎丸(2/13-23:57)No.706
 ┃┣┳エントリー14に御感想ありがとうございました-投稿者:鳥野 新(2/15-01:59)No.713
 ┃┃┗━通販は凄いぞ-投稿者:太郎丸(2/21-01:20)No.728
 ┃┣┳エントリー17です。感想ありがとうございました。-投稿者:越冬こあら(2/18-05:52)No.721
 ┃┃┣━日曜日はお休みです。-投稿者:太郎丸(2/21-01:23)No.729
 ┃┃┗━Re:エントリー17です。感想ありがとうございました。-投稿者:kazu.BB(2/23-23:40)No.742
 ┃┣┳感想ありがとうございました。-投稿者:(2/20-23:33)No.726
 ┃┃┗━本当に久しぶり-投稿者:太郎丸(2/21-01:31)No.730
 ┃┣┳20です-投稿者:日向さち(2/21-00:26)No.727
 ┃┃┗━実はトイレは-投稿者:太郎丸(2/21-01:35)No.731
 ┃┣━ありがとうございました。-投稿者:安藝賢治(kazu.BB)(2/23-23:56)No.743
 ┃┗━どもっ、遅くなりました-投稿者:伊勢(2/28-23:29)No.753
 ┣┳Re:1000字を読んで(1)-投稿者:左右田紗葵(2/14-16:07)No.708
 ┃┗━言葉足らずでした-投稿者:太郎丸(2/15-01:48)No.711
 ┣┳感想ありがとうございます-投稿者:ごんぱち(2/14-22:39)No.710
 ┃┗━Re:感想ありがとうございます-投稿者:太郎丸(2/15-01:50)No.712
 ┣┳有り難うございます-投稿者: 榎生 東(2/15-14:46)No.716
 ┃┗━いえいえ、こちらこそ-投稿者:太郎丸(2/21-01:40)No.732
 ┗━感想ありがとうございます-投稿者:小笠原寿夫(3/5-23:58)No.783


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7051000字を読んで(1)太郎丸 E-mail URL2/13-23:54

久しぶりの感想というか、1000字を読んだ所感とでもいいましょうか。
今回は久しぶりに投稿したけれども、誰も感想書いてくれそうもないんで(笑)私が勝手に、他の作者の皆様方の作品をコキオロシテしまいます。

Entry.01『刺客』
刺客を探す為の方法とは?という逆手の発想オチなのだが、ただ単に読み進んで行くと、そういう話なのかと思うだけで、オチとしての面白さ(意外性)が十分に伝わらなかった。きっとストーリー展開の仕方にそう思わせるものがあるのだとは思うのだが、私にはよくわからない。

Entry.02『受話器』
会話中の内容についていけない(笑)「喜ぶ顔が好き」で「なんでそこなん?」「そこ?」「そこじゃなくてもええやん」「でも、ここがええねん」って…ここってどこじゃ?身体の部位の話から、話は所在になっているのか? 電話をするという行為と受ける行為の「なんで?」が理解出来なかった

Entry.03『ストーカーのメール〜サロメ回想紀〜』
これも何がいいたいのか判らないです。知らない人からのメールは見もせずに捨てられるのが本来の姿ですから、どこかにあってもそれは死んでいくデータなんですよね。それがどんな想いであっても、強い意志の力を含んでいても、やっぱりゴミデータです。しかしサロメの意味不明?

Entry.04『当院における貴腐死病の一例』
せっかくの正式病名を書くチャンスがあったのにも関わらず、ある意味悪性脱水症にしてしまうのは残念。そしてせっかくの創作した病気なのだから、患者の悲しみなどといった心情があっても良かったと思うのだが…。この疾患の問題点が患者の人権がないことだからいいのか(笑)

Entry.05『正月』
テタニー発作という事だけではどんな病気か不明だが、単なる過喚起症候群というわけではなさそうである。外泊許可がいるほどの何日にも渡る入院なのだから、難病なのだろうか? しかし52歳という若さで、仕事はどうしているのだろう? そっちの方が気になった。

Entry.06『干乾びた雫』
続編なのか。と前編?を読んでみたが、続編という程、繋がっているわけではないから、前作を読む必要は無い。で内容は判るのだが、ストーリーが短すぎて意味不明である。

Entry.07『赤魚のドレス』
これって男の料理の仕方である。煮魚のやり方が判らないなら調べろよ。普通そうするのではないだろうか? だがそれが女性というものなのだろうか、無駄に年をくったせいかも知れないが、人間というものは難しい。

Entry.08『雨だれ』
あんた嫌われてるの? とツッコミを入れたくなってしまった(笑)きっとそういう狙いの話だろうと思う。だとしたら成功ではないだろうか。

Entry.09『サトコ』
ただのお話のままで良い話になり切れていない気がする。淡々としすぎているのかも知れない。

Entry.10『今だけを…』
ハードボイルドっぽくすると随分雰囲気が変わるような気もするが…?

Entry.11『裏側』
すいません。私も少し仕事疲れのせいか、人間的な生活をしたいなぁと思っておりまして…。パスさせて頂きます。

Entry.12『チョコレート怖い』
嫌いなチョコレートが届くという事は、四谷君あなたは、みんなから嫌われてるの? というよりはイジメられている気がする(笑)

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7061000字を読んで(2)太郎丸 E-mail URL2/13-23:57
記事番号705へのコメント
Entry.13『泣いた青鬼』
私が小さい頃に、「ひろすけ童話集」という全集物が家にあって、めちゃ感動した作品です。青鬼は皆の前から姿を消しますが、実は怪我をしていたけれど中々治らず、病床に臥せっているのかと思っておりました。だから余計に悲しかったんだと思っていましたが…。しかしどっちにしろ、鬼は人間世界に住むには悲しい運命を背負って生きなければならないという悲しい話には違いない。

Entry.14『汗は夢のしずく、垢は希望のかけら』
排泄物が化粧品というのは面白い。最近の化粧品はめちゃくちゃ効果が高いけど、そんなのは目じゃないんだろう。

Entry.15『休日出禁』
話の視点が統一されていないせいで、単純な話なのに判り難くなってしまいました。無さそうだけどありそうな話です。だけど日曜は仕事が休みなんて誰が決めたんだ。

Entry.16『ある喫茶店での話』
後ろの席の人の会話が、ミイの正体を表しているという設定は面白い。というか全然関係ないのかも知れないが、そういうふうに思わせるのが面白いという事だ。ラスト近くでの「首輪のそれ」という表現で鈴を鳴らすが、首輪ではなくて、チョーカー位にしておいても良かったかなと思った。

Entry.17『青春』
ヒヤシンス(風信子)って、なんだあややの歌か?元気を出して行きまっしょいって話なんだ。しかしこあらさんの何かになってしまうという設定の話はいつかパクってやる(笑)

Entry.18『オンボロロボット』
中途半端なメモリー(276バイト)の古びたロボットが悲しいです。世紀末の詩篇のよう。しかしそんな少ないメモリで仕事が出来るというのは凄いとしか良いようがない。

Entry.19『硝子細工の魔法』
彼女の思い出というよりは、「故郷は遠きにありて想うもの」ってやつですかねぇ。今の自分を確認したくて故郷に戻った時に、過去の自分が甦ってくるという話だと感じてしまいました。でもこれは私の今の心情なのかも知れません。

Entry.20『消される』
小さい頃住んでいた家は、長屋というものでした。トイレや炊事場は共同だったので家の外にありましたから、夜中にトイレに行くのが怖かったです。鬱蒼と繁る木々が怖くて、じっと見てお化けじゃないのを確認したりしておりました。こういう子供の頃の怖さっていう昔の思い出は、懐かしいです。

Entry.21『悪くない、罪もない。』
こちらも昔の思い出。可愛らしさが伝わってきます。ほのぼのとしている感じが良い。

Entry.22『テープレコーダー』
「美しい泣き声」を描き留めるテープレコーダーが不思議さをあまり感じさせなかった。怪物が頭をゴリゴリと噛み付かないのが逆に不思議だった。

Entry.23『筋金入りの嘘つきと月の女神』
そろそろ結婚するんだなぁという感じの付き合いの登場人物が、作品になってるところがなんとも面白い。ところで作者の結婚式の日取りは決まったのだろうか?

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713エントリー14に御感想ありがとうございました鳥野 新 2/15-01:59
記事番号706へのコメント
 太郎丸さん、エントリー14に御感想大変ありがとうございました。

 化粧品のコマーシャルはなんだか怪しいですよね。
 必要以上に清潔を謳ったり、妙なホルモンを持ち出してきたり。
 器の凝り方も、中身を隠すような気がして怖いし。
 (加えて、この器にいくら金をかけとるんじゃって怒りたくなる)

 で、けっこう金をつぎ込むのが、もういいだろうあんたら・・・
っていう人たち。
 皺に塗りこまれるクリームを見ながら、無駄という観点から見れば
博打で金をするのとあんまり変わらないと思うときもある。
 親にそう言うと、むちゃくちゃ哀しそうな顔をされた。
 ああ、化粧品っていくつになっても夢なんだなあ。

 ・・・などと思いながら書いた話です。
 中身がなくて、オチの薄い話ですが、読んでくださってありがとう
ございました。



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728通販は凄いぞ太郎丸 E-mail URL2/21-01:20
記事番号713へのコメント
>  皺に塗りこまれるクリームを見ながら、無駄という観点から見れば
> 博打で金をするのとあんまり変わらないと思うときもある。
>  親にそう言うと、むちゃくちゃ哀しそうな顔をされた。
>  ああ、化粧品っていくつになっても夢なんだなあ。

確かに、CMをしているその辺の化粧品は効果というよりは、身だしなみの為のもののようですが、通販番組を見ていると凄さが判りますよ。
シミやソバカスどころか、しわだって無くなってしまうのなんか今では当たり前なんです。
そりゃ金額的にも凄いですけど、昔のように夢だけを買うわけじゃなくなってきています。機会があったら一度見てみるといいかも知れない(笑)

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721エントリー17です。感想ありがとうございました。越冬こあら E-mail 2/18-05:52
記事番号706へのコメント
太郎丸さん、Entry.17『青春』を書いた越冬こあらです。
愉快な感想ありがとうございました。
「元気を出して行きまっしょい」っていうところが伝わったようで、胸をなでおろしています。

Entry.15『休日出禁』 太郎丸さん作について
つまり、日曜日はみんな休みましょいっていう話なのでしょうか。
ちょっと物騒で、名前付き登場人物が多くて、面食らいましたが、役員室の(突然の)『ピチピチ跳ねる裸体』(しかも女同士)に感動しました。
上村の屁理屈女ぶりも爽快でした。

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729日曜日はお休みです。太郎丸 E-mail URL2/21-01:23
記事番号721へのコメント
> つまり、日曜日はみんな休みましょいっていう話なのでしょうか。
> ちょっと物騒で、名前付き登場人物が多くて、面食らいましたが、役員室の(突然の)『ピチピチ跳ねる裸体』(しかも女同士)に感動しました。
> 上村の屁理屈女ぶりも爽快でした。
>
そうです。会社に休日に出勤してはいけませんという話ですっていうか、何故休みで誰もいないと思っていたのに、こんなに多くの人がいるんだっていう喜劇です(って説明するな)
ピチピチですか? やっぱりこういう手の物は、なかなか辞められない(笑)

感想返しありがとうございます。

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742Re:エントリー17です。感想ありがとうございました。kazu.BB 2/23-23:40
記事番号721へのコメント
名前のところだけ声にだして読むと秘密が(銃声

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726感想ありがとうございました。E-mail URL2/20-23:33
記事番号706へのコメント
隊長の久々の感想を見れて、幸せ好調の早透です。
ありがとうございます。

> Entry.19『硝子細工の魔法』
> 彼女の思い出というよりは、「故郷は遠きにありて想うもの」ってやつですかねぇ。今の自分を確認したくて故郷に戻った時に、過去の自分が甦ってくるという話だと感じてしまいました。でもこれは私の今の心情なのかも知れません。

どう言ったらいいのか分かりませんが、弱い気持ちの自分ってあるじゃないですか、それを修復するのに色んな手を使うと思うのですが、僕が本当に弱きになったら、こうやって誰にも言わないで一回だけ故郷に帰ってみて、どうなんだ! って確かめるんだろうな、なんて思いました。そして帰っては見たものの、そこは自分の知っている所ではなく、まったく新しい世界になっているわけで、それに夢を持たせるとしたら、こんなシーンがあるんじゃないかって、と言うか、幻でも、夢でも、なんでも良いのですが、自分を助けてくれる、何かだけは、変らずにあって欲しいな、などと。。。あああ、何言ってるか分かんなくなっちゃいましたが、なんかそんな雰囲気を掴んで貰えればそれでいいです。すみません、乱筆乱文で。

次回は頑張ります!
感想ありがとうございました!

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730本当に久しぶり太郎丸 E-mail URL2/21-01:31
記事番号726へのコメント
> 隊長の久々の感想を見れて、幸せ好調の早透です。
> ありがとうございます。

本当に久しぶりでした。ごめんなさい。

> 弱い気持ちの自分ってあるじゃないですか、それを修復するのに色んな手を使うと思うのですが、僕が本当に弱きになったら、こうやって誰にも言わないで一回だけ故郷に帰ってみて、どうなんだ! って確かめるんだろうな、なんて思いました。そして帰っては見たものの、そこは自分の知っている所ではなく、まったく新しい世界になっているわけで、それに夢を持たせるとしたら、こんなシーンがあるんじゃないかって、と言うか、幻でも、夢でも、なんでも良いのですが、自分を助けてくれる、何かだけは、変らずにあって欲しいな、などと。。。

一応作者の気持ちは掴めたようなのでラッキー。
でも確かに、親戚ももういなくても久しぶりに田舎に帰ると、もう自分の居場所なんか無いにも関わらず、感慨なのかも知れないけれど心が洗われるというか、寂しいというか、そういう感情ってわかります。

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72720です日向さち E-mail URL2/21-00:26
記事番号706へのコメント
> Entry.20『消される』
> 小さい頃住んでいた家は、長屋というものでした。トイレや炊事場は共同だったので家の外にありましたから、夜中にトイレに行くのが怖かったです。鬱蒼と繁る木々が怖くて、じっと見てお化けじゃないのを確認したりしておりました。こういう子供の頃の怖さっていう昔の思い出は、懐かしいです。

感想ありがとうございます。
お返事が大変遅れてしまってすみません。
我が家も、父が子供だった頃には外のトイレを使っていたようです。しばらく物置みたいになっていて、数年前に取り壊しましたが。私が幼い時にも外のトイレを使わなくてはならない状況だったとしたら、それはもう、大騒ぎだったに違いありません。
じっと見ますよね。見えたら余計に怖いのに。なんでですかねぇ。
書きたかったネタではありましたが、個性に欠けるかなとも思います。この手の記憶は、大勢の人の心に焼きついているものですよね。

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731実はトイレは太郎丸 E-mail URL2/21-01:35
記事番号727へのコメント
> 書きたかったネタではありましたが、個性に欠けるかなとも思います。この手の記憶は、大勢の人の心に焼きついているものですよね。

やっぱり夜のトイレは怖いです。トイレは離れているし余りにも怖いので、度々家の前に流れている下水の側溝にオシッコをしたりしておりました。男だから出来たんですけどね(笑)

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743ありがとうございました。安藝賢治(kazu.BB) 2/23-23:56
記事番号706へのコメント
> Entry.21『悪くない、罪もない。』
> こちらも昔の思い出。可愛らしさが伝わってきます。ほのぼのとしている感じが良い。

イタリア南部が舞台(のつもり)だったのですが、たしかに昔の日本小景に似てますね。
あっちではまだ肝っ玉母さんが健在のようで、それに惹かれて書きました。

……題名とラスト一行は考える余地があったなあ。

お礼の感想です。
15 『休日出禁』
仕込んであるネタさえわかれば、こっちのモノですね。にやり笑い。
でも、ここ(掲示板)でネタをバラすと相田に消されそうなので自主規制。
ネタを軸にするとぱたぱたと随所の仕掛けも見えてくるタイプで面白かったです。
1000文字ならでは、ですね。名前でつなぐっていうのは。

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753どもっ、遅くなりました伊勢 2/28-23:29
記事番号706へのコメント
いやー、感想表出してから見ることにしてるんで遅くなりました。式の具体的な日取りとか全然まだですが、入籍は明々後日♪ 地味にのろけてみる。

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708Re:1000字を読んで(1)左右田紗葵 2/14-16:07
記事番号705へのコメント
Entry.07『赤魚のドレス』の左右田です。
お読みいただきありがとうございました。

煮魚の作り方がわからないのに調べないで作る、というのが
ふとしたくなってしまった『意味のわからないこと』だという
流れで書いたつもりだったのですが、うまく書ききれませんでした。
…お礼のついでに言い訳してしまいました。ごめんなさい。


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711言葉足らずでした太郎丸 E-mail URL2/15-01:48
記事番号708へのコメント
> 煮魚の作り方がわからないのに調べないで作る、というのが
> ふとしたくなってしまった『意味のわからないこと』だという
> 流れで書いたつもりだったのですが、うまく書ききれませんでした。

いえいえ、冒頭でちゃんと「意味がわからないことをしたくなるのだ」と明言しておりますので、女性というもの(というか人間というもの)はそういうものなのだろうなぁと、思ったという事なのであります。
私も「普通でない行動を取る」という状態を、出来れば言葉の説明ではなく、表現で表せれば良いのになぁとは思っておりますが、なかなかこれが難しい(笑)
そして私の書く物というのは(感想においても)特にそうなのですが、言葉足らずであります(言い訳)

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710感想ありがとうございますごんぱち E-mail URL2/14-22:39
記事番号705へのコメント
 ごんぱちです。

 感想ありがとうございますー。

> Entry.12『チョコレート怖い』
> 嫌いなチョコレートが届くという事は、四谷君あなたは、みんなから嫌われてるの? というよりはイジメられている気がする(笑)

 いやいや、実はこれをきっかけに懇意になりたがっている人々が無数にいたのです。
 ――しかも男が。

 薔薇ですか?
 薔薇ですな。
 君はバラバラハート、は、赤い薔薇〜。

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712Re:感想ありがとうございます太郎丸 E-mail URL2/15-01:50
記事番号710へのコメント
なんだバラだったのかぁ。
でも私の好みからいうと「薔薇」よりは「百合」です。
次回はよろしく(笑)

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716有り難うございます 榎生 東 E-mail 2/15-14:46
記事番号705へのコメント
 拙い文章にご感想頂きまして有り難うございます。これからも宜しくご指導く頂けますよう願います。

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732いえいえ、こちらこそ太郎丸 E-mail URL2/21-01:40
記事番号716へのコメント
>  拙い文章にご感想頂きまして有り難うございます。これからも宜しくご指導く頂けますよう願います。

そんなぁ、ご指導なんて出来ませんよ。私はプロではありません。他の人がどう読むかは判りませんが、たった一人だけの勝手な感想ですから…。
お互い頑張っていきましょう。

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783感想ありがとうございます小笠原寿夫 E-mail 3/5-23:58
記事番号705へのコメント

> Entry.02『受話器』
> 会話中の内容についていけない(笑)「喜ぶ顔が好き」で「なんでそこなん?」「そこ?」「そこじゃなくてもええやん」「でも、ここがええねん」って…ここってどこじゃ?身体の部位の話から、話は所在になっているのか? 電話をするという行為と受ける行為の「なんで?」が理解出来なかった
日常会話を飛躍して書き下ろすのがテーマだったので、深くは考えていません。理解できないと言われればそれまでですが、こんな電話のやりとりがあってもおかしくはないかとは思います。