QSHOBOU BBS

誹謗中傷、公序良俗・法令に反するもの
また、金銭授受が発生する契約、取引、またはその宣伝等を固く禁じます。
それらは告知無く削除します。

特定の条件において、投稿しても書き込みが完了しない場合があります。その際にはご連絡ください。


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◇┳運営に関する質問を二点ほど。-投稿者:とむOK(4/8-19:22)No.2188
 ┣┳主宰から-投稿者:マニエリストQ(4/8-21:18)No.2189
 ┃┣┳皆様に追記-投稿者:マニエリストQ(4/8-21:53)No.2190
 ┃┃┗┳グランドチャンピオンページについても-投稿者:マニエリストQ(4/9-01:50)No.2199
 ┃┃ ┗┳私見つらつら。-投稿者:MAO(4/9-02:20)No.2200
 ┃┃  ┗┳Re:私見つらつら。-投稿者:マニエリストQ(4/9-02:48)No.2201
 ┃┃   ┗┳Re:私見つらつら。-投稿者:新宿デン之介(4/10-16:11)No.2239
 ┃┃    ┗━おほほ-投稿者:マニエリストQ(4/10-21:34)No.2243
 ┃┗┳Re:主宰から-投稿者:日向さち(4/8-23:22)No.2192
 ┃ ┗┳なるほど-投稿者:マニエリストQ(4/8-23:36)No.2193
 ┃  ┣┳Re:なるほど-投稿者:日向さち(4/9-00:03)No.2194
 ┃  ┃┗━-投稿者:マニエリストQ(4/9-00:26)No.2197
 ┃  ┗━で、引き下げました。ご報告まで。-投稿者:マニエリストQ(4/9-00:23)No.2196
 ┣┳いただいた回答についてのお返事-投稿者:とむOK(4/9-21:54)No.2208
 ┃┣┳サイト内の二次使用について-投稿者:とむOK(4/9-21:56)No.2209
 ┃┃┣┳Re:サイト内の二次使用について-投稿者:マニエリストQ(4/9-23:00)No.2215
 ┃┃┃┗┳要はあれじゃないすか-投稿者:MAO(4/9-23:20)No.2216
 ┃┃┃ ┗━面倒なことはないよ-投稿者:マニエリストQ(4/9-23:29)No.2218
 ┃┃┗┳Re:サイト内の二次使用について-投稿者:日向さち(4/10-00:19)No.2225
 ┃┃ ┗━そうか。-投稿者:マニエリストQ(4/10-02:13)No.2231
 ┃┣┳会費の使途について-投稿者:とむOK(4/9-21:58)No.2211
 ┃┃┗━Re:会費の使途について-投稿者:マニエリストQ(4/9-23:21)No.2217
 ┃┗━Re:いただいた回答についてのお返事-投稿者:マニエリストQ(4/9-22:40)No.2213
 ┣┳Re:運営に関する質問を二点ほど。-投稿者:蛮人S(4/10-02:35)No.2232
 ┃┗┳一週間まちがえました-投稿者:蛮人S(4/10-23:16)No.2245
 ┃ ┗┳Re:一週間まちがえました-投稿者:とむOK(4/11-01:38)No.2248
 ┃  ┣┳ひとつ…-投稿者:蛮人S(4/11-23:07)No.2262
 ┃  ┃┗━Re:ひとつ…-投稿者:とむOK(4/13-04:18)No.2269
 ┃  ┗┳いちおう-投稿者:蛮人S(4/11-23:26)No.2263
 ┃   ┗━Re:いちおう-投稿者:とむOK(4/14-00:44)No.2274
 ┗┳お騒がせしておりますが、お返事です。-投稿者:とむOK(4/11-01:43)No.2249
  ┣┳すっません訂正です。-投稿者:とむOK(4/11-01:44)No.2250
  ┃┗━訂正ですA-投稿者:とむOK(4/11-02:05)No.2253
  ┣━お騒がせしておりますが、お返事です(2)-投稿者:とむOK(4/11-01:57)No.2251
  ┗┳Re:お騒がせしておりますが、お返事です(3)-投稿者:とむOK(4/11-02:01)No.2252
   ┗┳了解しました-投稿者:マニエリストQ(4/11-04:23)No.2254
    ┣┳蛇足ですがこれだけは正しておきます-投稿者:マニエリストQ(4/11-06:01)No.2255
    ┃┗━仰るとおりです-投稿者:とむOK(4/11-08:57)No.2257
    ┗┳Re:了解しました-投稿者:とむOK(4/11-08:57)No.2256
     ┗━ということで-投稿者:マニエリストQ(4/11-09:21)No.2258


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2188運営に関する質問を二点ほど。とむOK 4/8-19:22

主宰・マニエリストQ様
スタッフ各位

 平素よりたいへんお世話になっております。実は随分と迷ったのですが、ここで一度聞いておきたいと思います。
 できれば参加者の皆様にも、一度私の疑問をどう感じるのか聞いてみたいと思っておりましたので、掲示するという形を取らせていただきました。

@ 著作権について

 今後も、Q書房規約にある通り、Q書房内での著作物の二次使用に当たっては、事前に作者の承諾を取る手続きがあるということで、宜しいでしょうか。

(今回は拙作「残響」を、「新々賞品バトル」から「ルクツゥン地方版」へ転載するにあたり、掲示板で私の承諾の確認を待って再掲という判断をしていただきました。私自身が「自分の作品を使ってくれるなんて嬉しいな」という気持ちがあったせいか、規約の確認を曖昧にしてしまい、今反省しているところです。)

A 会計収支について

 今回の賞品バトルの会計収支はどのような形で報告していただけるのでしょうか。

 また、昨年度までの会費の収支については、どのようにされるお考えでしょうか。


 金を払う、金を受け取るというのは、創作を志す趣味人の集まりという自由な関係に、一種の社会的な枠組みをつくるものであり、運営者には徴収した金銭の使用法について責任が発生するというのは、私などが今更指摘するところではないかと存じます。

 インターネットというフリーな環境を生かして、作者、読者など参加者のコミュニケーションを大切にされるという主旨の内容が、Q書房規約にも書かれております。今期の賞品バトルにおいても、掲示板で皆様よりたくさんの感想や賛辞をいただきまして、作者としてもこれに勝る喜びはないと実感しておりました。本当にありがとうございます。
 しかし、著作権や会計という現実の関係についても了解し、詳らかにした上で、それでもなお自由な創作とコミュニケーションを楽しむという、いわば大人の愉しみ方を満喫できるからこそ、学生諸兄にも不安なく参加できる場になるのだろうと、私は思っておりました。
 私自身、このことについて気持ちの決着をつけられないまま賞品を受け取ることに、大きなためらいがあります。お忙しいところ恐縮ですが、ご回答いただけますよう、お願いいたします。

とむOK

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2189主宰からマニエリストQ E-mail 4/8-21:18
記事番号2188へのコメント
マニエリストQです。

> @ 著作権について

>  今後も、Q書房規約にある通り、Q書房内での著作物の二次使用に当たっては、事前に作者の承諾を取る手続きがあるということで、宜しいでしょうか。

基本的にQ書房での二次使用とは印刷物の発行と映像の放映を前提とし、Q書房運営サイト内の使用に関してはその限りではない、といった考えでおります。
それは、Q書房のQBOOKSがあらゆる方法でインディーズの作品を外に向けてアピールするのが第一義の目的としているからです。Q書房の全てを活用したいと考えており、その主旨をご理解できる人が参加いただけると考えております。
ただし、今回のとむOkさんのルクツゥンの場合、まずはこんな形ですと見てもらうことを優先したのは、こちらの勇み足だったようです。事前にお知らせすべきだったと猛省しております。改めてお詫びし、また、不本意でしたら、作品を引き下げることにやぶさかではありません。その場合は、お申しつけ下さい。引き下げたほうがよろしいでしようか。といいますか、少しでもこだわりがあっては申し訳ありません。引き下げることにします。

> A 会計収支について
>
>  今回の賞品バトルの会計収支はどのような形で報告していただけるのでしょうか。

具体的な会計収支はありません。各優勝者に賞品を送るのみです。
QBOOKSが有料制を廃止しましたので、余剰金に関してはQ書房の運営の補助金として使用します。

>  また、昨年度までの会費の収支については、どのようにされるお考えでしょうか。

これはマニエリストQ個人からとむOKさんに逆に質問ですが、運営経費がまったく不足しているのは事実です。ボランティアであるスタッフの経費も各自自前です。これに対して、とむOKさんとしてはいかがお考えでしょうか。よきアドバイスをいただき具体的に活動していただければ幸いです。なお、Q書房QBOOKSはインディーズをより有利に運ぶべくそれ以上の状況を目指している、母体となっている私のデザイン事務所のサービスの一環です。ボランティア活動でもサークル活動でもありません。業務の一環です。
ただし、QBOOKS運営の責任者蛮人Sが可能な限り整理していますので、別途報告を暫しお待ち下さい。

以上。
現時点ではの回答ですが、これで宜しいでしょうか。

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2190皆様に追記マニエリストQ E-mail 4/8-21:53
記事番号2189へのコメント
なお、Q書房が主催する今後の賞品バトルなど、参加費が必要なものについては、
Q書房の主旨をご理解した上でご参加下さい。全バトルにおいても同様です。
また、お知りになりたいことはこれからもどしどしお書き込み下さい。ご意見もどうぞ。
出来うる限り、対応させていただきます。

と、まあその、普段おちゃらけてるマニQだからなあ……。
どうなんだろう。だんだんそうはしていられないとこに来てるのかなあ。
そういうもんか。
てな、Q書房に関する愚痴もどうぞ。
悔い改められるところは悔い改めます。
できないものはやんないけどさ。

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2199グランドチャンピオンページについてもマニエリストQ E-mail 4/9-01:50
記事番号2190へのコメント
これも言ってみれば二次使用。というよりQ書房内の完璧な二度目の使用だ。
はっきり申して、どなたの許可も得ていない。掲載作品の通知はしたかな。
さて、どうするか。だ。
Q書房の企画は参加作者の作品をもっての企画で、できる限り広い範囲にアピールする企画を目指している。
地方版WEBも広くて焦点を絞ったターゲットといった企画でもあるわけなのだが……
バトル形式自体が、そのためのものだったし。
こうやって、個性のないゲームを競うだけの内にこもったサイトと化していくのだろうか……
なんだかQ書房の存在理由が見えなくなってきたなあ。
Q書房は、インディーズここにあり! をあらゆる方法で見せつけるために出来たものなのだが……
それはつまり、Q書房のコンセプトが新しい人にはもう分かってないってことか。
7年以上も経ってるからなあ。
噛んで砕いたごとくに文章化するか、毎日マニQがこうやってしつこいくらいに喚くか。
どっちにしてもドンクサイことではあるなあ。主宰としての感覚では……。

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2200私見つらつら。MAO E-mail URL4/9-02:20
記事番号2199へのコメント
 なんだか出遅れた感じだけれども。

 QBOOKSが業務だと位置づける以上、明文化しておく必要はあるように思います。出来る限り広い範囲に、ったってQBOOKSの空気が好きでずっと参加している人もいるでしょうし、参加者に主宰側の意志が100%滲透しているというのは考えにくいことであります。バトルは好きだけど、そこまで外にアッピールするのはちょっと……という人だっていることでしょう。
 もっと云えば、主宰の準備した媒体でアッピールして欲しく無いやい、という人だっているかもしれません。蛮人さん云うところのQBOOKSが「公園」っぽい感じだとすれば、色々な思惑があって然るべきでしょうし。
 アピールすることでのメリットちゅか、おいしい部分が明確ぢゃないと、やはり動きにくいですわな。これは自分で文学賞をやってたから、体感があります(笑)。

> なんだかQ書房の存在理由が見えなくなってきたなあ。
> Q書房は、インディーズここにあり! をあらゆる方法で見せつけるために出来たものなのだが……
> それはつまり、Q書房のコンセプトが新しい人にはもう分かってないってことか。
 主宰側が次から次へと企画を出すので、参加者がついてこれていない部分がほとんどなのではないですかね。「rucktun battle」だって1000字バトルでもっと掲載があっていいはずなのに、急にぽっと出でバトルを開催しても困ってしまうところがあるようにおもいます。だったら、バトルの流れとして、通常1000字の優勝作品からチョイスして載せるよ、とか、各イベントごとのつながりがないと非常にわかりにくいように思います。
 

> どっちにしてもドンクサイことではあるなあ。主宰としての感覚では……。
 ドンクサイ参加者が相手ですから。ついてこられるのはたまたまメンバーに恵まれえいただけなように思います。思うだけです。単なる私見。

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2201Re:私見つらつら。マニエリストQ E-mail 4/9-02:48
記事番号2200へのコメント
>  ドンクサイ参加者が相手ですから。ついてこられるのはたまたまメンバーに恵まれえいただけなように思います。思うだけです。単なる私見。

マニQは幸せもんなんだなあ。しみじみ
ついて来られる人で手いっぱいってとこだけど。
保育園じゃあるめえし。「庭」だし。
て、毒吐いてられたのは昔日の……

Q書房は好きなの一つでも見つけて楽しんでくれりゃあいいんだよ。
欲張ってとっちらかるのは当人の問題で、あたしゃ知らん。
欲張って満喫できてる人もいるんだしよー。そいつは偉い!と思うし、好きだ。
盛り下がってるのが嫌だったら、盛り上げろーってなもんだ。
庭には、ベンチをできるだけ用意するだけ。
それをどうするかは、その人次第。
目立つの嫌だったら、ここは無理。目立つようになってるんだもん。
あっちがダメならこっちはいいってなもんで、均すようなことは、絶対にないよ。Q書房は。
そんな失礼なこと絶対にしないだろうね。

とは言うものの、分かりにくいところは、こりゃ直さなアカン。こっちが損だからね。
そういうのは、端的に知らせてくれるといい。
そういっちゃあだが、こっちゃ忙しいんだ。
「リンク先違ってます!」
これでいいんだよ。皆さん、よろしくー。
ところでMAOくん、頑張ったね。批評の実力は認めますぜ。むふふ。

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2239Re:私見つらつら。新宿デン之介 4/10-16:11
記事番号2201へのコメント
ここはまじめに……、いいですねえ、この自由さと本気度、Qバンザイ!

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2243おほほマニエリストQ E-mail 4/10-21:34
記事番号2239へのコメント
> ここはまじめに……、いいですねえ、この自由さと本気度、Qバンザイ!

謎の新宿デン之介さん、お久し振り。
MA0くん頑張った。なかなかでしょQBOOKS。
そのうちもう一つ頑張ったの紹介するね。マニQのことじゃないよ(笑)。

で、Qバンザイ!

いいなあ。ありがとう。
けど、真面目も本気もありようとりよう。
泣きが入ればそれでお終い。お互いにね。

以下はマニQの走馬灯的思惑なので、適当に。
QBOOKSはそろそろマニQ的キャラが、通じないというか、不要になってきた。
ただの乱暴ないじめっこということになっている。
おかげさまで、それだけQBOOKSが自立してきたってことかも。
「時代がかわったんだよ」と、よくある言葉を投げかけられているようにも思う。
QBOOKSまたはQ書房は、まったくの不備からスタートして、
それを参加者と共有しながら育ってきた。まだまだ不備だらけ。
で、現在、そんなことは知らないよ、ちゃんとしてくれよっていうことになり、
不備はサイトとしてのいい加減さということになる。まあその通りだろうね。
QBOOKSはマニQの手におえないところに来たのかもしれない。
個人店主じゃあるめいしって意見もあるしね(笑)。
もうQBOOKSはスーパーマーケットぐらいに成長してるのかもな。
自分はまったくそうは思えなく、いつまで経っても軒借りの自転車操業だと思ってるけど。
何はともあれ、バンザイQBOOKSを、今後もご贔屓に。
皆々様、隅からすみ迄、ずず、ず゛゛゛いと、宜しく、おんお願い、もおし上げまーーーーす。チョーン!

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2192Re:主宰から日向さち URL4/8-23:22
記事番号2189へのコメント
> ただし、今回のとむOkさんのルクツゥンの場合、まずはこんな形ですと見てもらうことを優先したのは、こちらの勇み足だったようです。事前にお知らせすべきだったと猛省しております。改めてお詫びし、また、不本意でしたら、作品を引き下げることにやぶさかではありません。その場合は、お申しつけ下さい。引き下げたほうがよろしいでしようか。といいますか、少しでもこだわりがあっては申し訳ありません。引き下げることにします。

引き下げるっていうのもまた勇み足かもしれませんよ。
とむOKさんの意向を確認するのが先なのでは?
私が読んだ感じだと、ご質問とルクツゥンの件は別扱いに思うのです。

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2193なるほどマニエリストQ E-mail 4/8-23:36
記事番号2192へのコメント
> 引き下げるっていうのもまた勇み足かもしれませんよ。
> とむOKさんの意向を確認するのが先なのでは?

そうですね。
ただし、編集権は最終的に編集が優先します。
編集権を持ち出さなければならない状況に来ていると判断するのは、
作家ではなく編集のほうです。これは著作権とは別の話です。
それに一応こちらとしては、何度かそれだけの対応をしています。
編集が優先する、とQ書房の但し書きにもあるので、スタッフとして確認しておくように。
著作権と編集をごちゃにすると、舟は進みません。
れいの該当サイトの二転三転はすでにマイナスイメージになっています。
もう一度言いますが、著作権とは別の話です。
ですので、これから引き下げます。

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2194Re:なるほど日向さち URL4/9-00:03
記事番号2193へのコメント
いや、とむOKさんに迷惑がかかるといけないからという理由だけで、引き下げますと書かれているように読めたので。
Q書房の事情であれば、別にそれはいいんです。

ところで、れいの該当サイトって言われても、どこだか知りませんよ。

> > 引き下げるっていうのもまた勇み足かもしれませんよ。
> > とむOKさんの意向を確認するのが先なのでは?
>
> そうですね。
> ただし、編集権は最終的に編集が優先します。
> 編集権を持ち出さなければならない状況に来ていると判断するのは、
> 作家ではなく編集のほうです。これは著作権とは別の話です。
> それに一応こちらとしては、何度かそれだけの対応をしています。
> 編集が優先する、とQ書房の但し書きにもあるので、スタッフとして確認しておくように。
> 著作権と編集をごちゃにすると、舟は進みません。
> れいの該当サイトの二転三転はすでにマイナスイメージになっています。
> もう一度言いますが、著作権とは別の話です。
> ですので、これから引き下げます。

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2197マニエリストQ E-mail 4/9-00:26
記事番号2194へのコメント
> ところで、れいの該当サイトって言われても、どこだか知りませんよ。

てことは、何も事情を理解せずの書き込みと理解します。
納得しました。

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2196で、引き下げました。ご報告まで。マニエリストQ E-mail 4/9-00:23
記事番号2193へのコメント
とむOKさんのせっかくの提案ですから、著作権についてお話しましょうよ。

私事ですが、以前こういうことがありました。
デザイン事務所ですから、代理店に営業にまわったことがあるんです。そこで、うちはこういうデザインやってるんですよと、マークやロゴのデザインをコピーしたものを代理店に見せられました。
笑っちゃいました。その中に自分のデザインしたマークがあったからです。抗議する気もなく、帰ってきました。もちろん、そこの仕事は結局なかったです(笑)。
これは多分、著作権の問題にはならないでしょう。実際に何かに使用したわけではないですから。でも、こういったことは始終おきているような気がします。難しいです。


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2208いただいた回答についてのお返事とむOK 4/9-21:54
記事番号2188へのコメント
マニエリストQ様

Q書房の存亡に関わる質問をしたつもりはなかったのですが。

 @(著作権)「今後は」拙作の再使用については事前に連絡してもらえるのかどうか、ということと、A(会計収支)自分が払った会費とバトル参加費がどう使われたのか、この二点が聞きたかっただけです。

 一点目については、サイト内の再使用についてはやはり事前に連絡をいただけた方が嬉しいと思いました。私のような新規参加者が増えてますので、MAOさんの仰るとおり明文化するのが良い方法に思えます。

 いろいろと、新参者が安心して参加できるような対話の機会を作ってくださるとありがたいです。

 二点目については、今後の報告をお待ちします。少なくとも、報告までのスケジュールだけでも、出してくださると安心します。

 とりあえずそれだけでよかったはずなのですが。


 マニQさんの個人的見解が掲示板にたくさん書き込まれていたのですが、私のように創作の業界に片足も突っ込んでいない人間にはわかりにくいことも多く、どちらかというと読んでいて悲しくなることが多かったです。

 まず私は、「作者と読者のコミュニケーション」を標榜するQBOOKSの趣旨に賛同して参加しております。参加者の皆さんが感想をくださったり、私の作品を喜んでくださったり、私もまた、皆さんの作品から刺激を受けたり、これまでにできない素敵な体験をさせていただいています。
 できれば今後とも継続して参加したいと思っていることを、まず先にお伝えしたいと思います。

それに先立ち、いくつかお話しておきたいことがあります。

以下、次号。

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2209サイト内の二次使用についてとむOK 4/9-21:56
記事番号2208へのコメント
 まず「ルクツゥン」web版への拙作「残響」の掲載ですが、私は「下げて欲しい」とも「下げないで欲しい」とも言っておりません。他の参加者の意見を聞きたいと、お願いしただけです。にもかかわらず、他の方の意見も待たず、スタッフの方も見ていないようなページで、私の作品が何度も上げ下げされております。
 おかげで私は、「残響」という作品の響きがだんだん虚ろになるような印象を受けてきました。拙作に対して残念という気持ちも無論あります。しかしまた、このように質問するだけで、「編集権」とやらの名のもとに作品の取り扱いが二転三転するという事態そのものが、拙作へ投票、感想をくださった方々や、一緒に作品を競ってくださった皆様へも不快を与えるのではないかと思うと、正直情けなく、申し訳ない気持ちです。
 サイト内の二次使用については「編集権」とお考えのようですが、著作物をこのように取り扱うということは、本当にインディーズ作品を振興するというQ書房の趣旨に沿っているのでしょうか。

続く。

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2215Re:サイト内の二次使用についてマニエリストQ E-mail 4/9-23:00
記事番号2209へのコメント
とむOKさんは No.2209「サイト内の二次使用について」で書きました。
>  まず「ルクツゥン」web版への拙作「残響」の掲載ですが、私は「下げて欲しい」とも「下げないで欲しい」とも言っておりません。他の参加者の意見を聞きたいと、お願いしただけです。にもかかわらず、他の方の意見も待たず、スタッフの方も見ていないようなページで、私の作品が何度も上げ下げされております。

なんのための掲示板でしょうか。
こちらはできる限りとむOKさんの意思を汲み取ろうと努力しています。
掲示板の流れを再度読み直してください。あなたの言い回しも見直して下さい。
こちらはあなたの希望わその都度繰り替えしているだけです。
掲載がオーケーだと汲み、掲載した後にまたそれに不本意な書き込みをされては、
こちらとしては諦めるしかないです。
無節操と思われるのを覚悟して、その都度とむOkさんの希望を取り入れているつもりです。
またまた掲載が本当の意味で許されるなら、それも決してやぶさかではありません。
が、あのページの信頼性はまったくうしなったのは事実です。
500字の募集企画もきっと頓挫することでしょう。
明確に申しますが、あなたの思わせぶりな言葉にこちらは誠心誠意おつきあいしたつもりでいます。そのことをあなたがどうお感じようと、それ以上のものではないです。

>  サイト内の二次使用については「編集権」とお考えのようですが、著作物をこのように取り扱うということは、本当にインディーズ作品を振興するというQ書房の趣旨に沿っているのでしょうか。

「サイト内の二次使用については「編集権」とお考えのようですが」
そんなことは言ってませんよ。著作権とは別のことです。極端な間違いは訂正して下さい。
Q書房では作品を広く紹介するために、Q書房のすべてで活用します。Q書房内のサイトは全てQ書房です。QBOOKSが独立してあるわけではないです。
グランドチャンピオンページについてはどうお考えですか。これもQ書房です。

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2216要はあれじゃないすかMAO E-mail URL4/9-23:20
記事番号2215へのコメント
 まず掲載が事後承諾になっちゃったのが一点、と、下で二次利用についてあれこれ話が展開しているのにご隠居がさっさと動いちゃったのが一点。

 要するに、ご隠居がせっかちだから色々面倒臭いことになっているわけでしょうね。お互いに意志の疎通がしっかりできてから動けばここまで揉めなかったんじゃないかしらん。

 まぁ、いつものコトっちゃあいつものコトだけれども、ただ、それについていけてないのよ。最近では多くの人が、とでもいいますか。
 ご隠居、結果を焦りすぎです。あたしも含めどんくさいの揃ってるんだから、あわせてつかぁさいな。

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2218面倒なことはないよマニエリストQ E-mail 4/9-23:29
記事番号2216へのコメント
>  まず掲載が事後承諾になっちゃったのが一点、と、下で二次利用についてあれこれ話が展開しているのにご隠居がさっさと動いちゃったのが一点。

そうか。

>  要するに、ご隠居がせっかちだから色々面倒臭いことになっているわけでしょうね。お互いに意志の疎通がしっかりできてから動けばここまで揉めなかったんじゃないかしらん。

そうですな。

>  まぁ、いつものコトっちゃあいつものコトだけれども、ただ、それについていけてないのよ。最近では多くの人が、とでもいいますか。

このままんだな。

>  ご隠居、結果を焦りすぎです。あたしも含めどんくさいの揃ってるんだから、あわせてつかぁさいな。

ガンバってついてきてくれ。

て、あんまりマニQ出すと妙な誤解されるから、いかんよ。

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2225Re:サイト内の二次使用について日向さち URL4/10-00:19
記事番号2209へのコメント
>  まず「ルクツゥン」web版への拙作「残響」の掲載ですが、私は「下げて欲しい」とも「下げないで欲しい」とも言っておりません。他の参加者の意見を聞きたいと、お願いしただけです。にもかかわらず、他の方の意見も待たず、スタッフの方も見ていないようなページで、私の作品が何度も上げ下げされております。

私はQBOOKS以外は知らないですよ。Q書房は組織というほどのものでもないですしね。
ルクツゥンに関しては、「スタッフの方も見ていないような」というのは、ちょっと違うんです。上げ下げしている本人しかスタッフはいないでしょうから。

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2231そうか。マニエリストQ E-mail 4/10-02:13
記事番号2225へのコメント
> 私はQBOOKS以外は知らないですよ。Q書房は組織というほどのものでもないですしね。
> ルクツゥンに関しては、「スタッフの方も見ていないような」というのは、ちょっと違うんです。上げ下げしている本人しかスタッフはいないでしょうから。

スタッフはQBOOKSの運営をお願いしているスタッフである、
ということが伝わってないのだな。きっと。
どんどん進むままにきたから、この辺はよく伝わってないのかも。
まあ、こういったやりとりがたまにあれば、その都度伝わるのかな。

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2211会費の使途についてとむOK 4/9-21:58
記事番号2208へのコメント
 第二に、会費を払っていたのに運営が赤字であるとのこと、真に残念です。しかし、何に使ったかも明らかにされないのに、赤字であるから意見を出して欲しいといわれても、正直困ります。
 Q書房が規約にあるとおりボランティアでも仲良しサークルでもないなら、スタッフの方々へもご自身へも、きちんと経費なり謝金なりをお払いになり、会費の使途を説明してくださるのが筋だと思います。

 これに付随して、私は、不明な運営費に残金を編入するという曖昧な状態のままで、「新々賞品バトル」の賞品を受け取ることはできません。
 既に私は、皆様から過分の賛辞をいただいておりますので、正直十分報われたと思っております。この上賞品をお渡しくださるのであれば、会費の使途が明らかになるまで待ちたいと思います。

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2217Re:会費の使途についてマニエリストQ E-mail 4/9-23:21
記事番号2211へのコメント
>  第二に、会費を払っていたのに運営が赤字であるとのこと、真に残念です。しかし、何に使ったかも明らかにされないのに、赤字であるから意見を出して欲しいといわれても、正直困ります。

それ以上のものではありませんので、とむさんには求めません。

>  Q書房が規約にあるとおりボランティアでも仲良しサークルでもないなら、スタッフの方々へもご自身へも、きちんと経費なり謝金なりをお払いになり、会費の使途を説明してくださるのが筋だと思います。

私の会社の会計報告をしろということですか?
スタッフの経費と礼金についてはその通りですね。私としてはそれを目指しています。
が、これはスタッフと私とのことで、とむさんが言うのはずいぶん僭越ですね。

>  これに付随して、私は、不明な運営費に残金を編入するという曖昧な状態のままで、「新々賞品バトル」の賞品を受け取ることはできません。
>  既に私は、皆様から過分の賛辞をいただいておりますので、正直十分報われたと思っております。この上賞品をお渡しくださるのであれば、会費の使途が明らかになるまで待ちたいと思います。

了解しました。ご希望になれるようになったときはいつでもお知らせ下さい。
また、参加費返金をご希望であれば送金先をマニエリストQまでお知らせ下さい。

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2213Re:いただいた回答についてのお返事マニエリストQ E-mail 4/9-22:40
記事番号2208へのコメント
>  @(著作権)「今後は」拙作の再使用については事前に連絡してもらえるのかどうか、ということと、A(会計収支)自分が払った会費とバトル参加費がどう使われたのか、この二点が聞きたかっただけです。
>
>  一点目については、サイト内の再使用についてはやはり事前に連絡をいただけた方が嬉しいと思いました。私のような新規参加者が増えてますので、MAOさんの仰るとおり明文化するのが良い方法に思えます。

そう思いますので、近々整理して掲載します。

>  二点目については、今後の報告をお待ちします。少なくとも、報告までのスケジュールだけでも、出してくださると安心します。

諸々の作業はスタッフの許された時間のなかで進められています。
ご了解下さい。

>  マニQさんの個人的見解が掲示板にたくさん書き込まれていたのですが、私のように創作の業界に片足も突っ込んでいない人間にはわかりにくいことも多く、どちらかというと読んでいて悲しくなることが多かったです。

わかりにくいのは私の書き方のためで申し訳ありません。
が、わからければ、できるだけ続ける気持ちもありますよ。
誰でも別の業界におられることがおおいのですから、
それを嘆かれても私としては困ります。
とむさんのことがわかりにくい私は悲しくはないです。
わからないことがあれば聞きます。
聞く必要がないとなれば聞きません。
それがコミニュケーションだと思いますが。

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2232Re:運営に関する質問を二点ほど。蛮人S E-mail 4/10-02:35
記事番号2188へのコメント
 いつもお世話になっております。

> A 会計収支について
>
>  今回の賞品バトルの会計収支はどのような形で報告していただけるのでしょうか。
>
>  また、昨年度までの会費の収支については、どのようにされるお考えでしょうか。

 賞金バトルに関しましてはお答えできる立場にありませんが、昨年度
の有料制QBOOKSの収支については私に回答の義務があります。

 まず昨年度の数字ですが、これは以前より色々な方から報告の希望を
いただいていますが、私が公開を怠っております。申し訳ございません。
これにつきまして20日までにまとめて報告いたします。
 なお昨年度以来、有料制停止時点での繰越金につきましては、現状は
私が預かっている状態です。これはQ書房の収入として還元しておらず、
QBOOKS単体としては剰余があります。


 ここで、QBOOKSとQ書房の関連についてお話しする必要があると思い
ます。両者は旧来ほぼ混然としておりましたが、私は、QBOOKSはQ書房
というひとつの総合企画サイト内部の、イベントとみなしています。
Q書房は、これはQさんからも異論あるかもしれませんが、Qさん個人
の文芸プロデュース活動そのものであると考えてよいと思っています。
ここを意識しない場合、今ひとつスッキリしない感じになります。
 その中でQBOOKSは独立的運営を任されている状態です。
 他のサイト(QMUSICSとか)が同様に機能すれば構造が見えやすい
と思うのですが……

 なおQさんからはQ書房との関連づけを、もっと明示的に外したほうが
良いのではとの提案もいただきましたが、私はそこまで持っていく
必要はないとして現在に至っています(しかし曖昧さを排除するには
そこまでしたほうが良かったのかもしれないが)。

 そういう位置にありますので、QBOOKSの運営収支はQ書房とは切り離して
考えています。ただ昨年度につきましては私たちも参加者のみなさんも
QBOOKS=Q書房という意識にあったでしょうから連結して構わないと思い
ますが、いずれにせよ現状は私の預かりになっています。そして現在、
QBOOKSの収入はありません(だからといって運営が破綻するわけでも
ないのは無料化の際にみなさんにお話した通りです)。

 Q書房はその活動範囲の広さから、QBOOKS単体より支出は遥かに多い
はずですが、上に述べました通りこれはQさん個人のイベントプロデュ
ース活動ということもあって、どうも会計はご自身の懐の内部で解決
されがちな傾向はあります。それは不明瞭と言えば不明瞭なのですが、
Qさんがとむさんにお渡しする分としたものは、イベントの成果の配分
として、お納めいただければ幸いに思います。

 ちょっと脈絡がなかったですね。不明な点はお伝えください。
(率直、上の発言をぜんぶ熟読できてないのでQさんやさちさんと
多少の見解の食い違いはあるかもしれません)
 ちなみに私は出版畑の人間でも作家でもありません……編集者でも
ないしデザイナーでもない……ただの好きものです。


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2245一週間まちがえました蛮人S E-mail 4/10-23:16
記事番号2232へのコメント

> これにつきまして20日までにまとめて報告いたします。

まる一週間、日付を勘違いしていました。
13日です。

なんだか、脳が危険レベルにあるような気が…



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2248Re:一週間まちがえましたとむOK 4/11-01:38
記事番号2245へのコメント
 蛮人Sさん、回答ありがとうございます。日向さちさんの書き込みなども参考にさせていただき、おかげさまで、いくつかの疑問が解消いたしました。

@「スタッフ」はQ書房のスタッフではなく、QBOOKSのスタッフであること。

A登録作者から集められた会費はQBOOKSで使用されており、こちらは赤字ではないこと。報告は今月13日までの予定で、繰越金の使途については現在未定であること。

B Q書房全体はマニエリストQ氏の所属するデザイン事務所の業務の一環として管理運営されていること。マニQさんが仰る「赤字経営」とはこちらを指すものであるとこと。

 概ね、このような形で良いのでしょうか。
 こういうことも、なかなかはっきりとはわかりにくいものですね。少なくとも私のようなQBOOKS登録作者は、QBOOKSを主眼にサイトを見ますし、Q書房の中にも見たことのないサイトが幾つもあります。
 QBOOKS会計を預かる蛮人Sさんの言葉で、@私たちから集めた会費の使途を明らかにする計画をお出しいただいたこと、A会費収入とQBOOKS単体での経理では赤字ではないこと、が確認されて、少し安心しました。

 会費の収支については、これまでにも書きましたが、報告をお待ちします。

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2262ひとつ…蛮人S E-mail 4/11-23:07
記事番号2248へのコメント
 ひとつだけお断りしておきたいこととしまして。

 現状、QBOOKSには、いわゆるビジネスモデルもビジネスプランもありません。

 つまり目論見というか皮算用ですね、そういうものがありません。商売は
適当にどうにかするもんじゃありませんし、何が加わって何が出て行ったのか、
化学の実験のごとく量られなければ意味を成しませんから、実のところ、来年の
ビジョンも(おぼろげには在っても)数値化することもなく、電気代も水道代も
作業時間も計上せず、自前のPCで作業してるような仕事に、赤字とか黒字とか
論じても、無意味なのですね。

 本気でビジネスモデルが立つなら、本気でやります。私個人で、とりあえず
の立ち上げには十分と思われる資本をいま突っ込みます。あいにく現状、それが
見えません。よって今は自分の趣味、または文芸への義務感、または見えないけど
未来への投資、あるいは何だかよく分からない充実感、そういったもののために
QBOOKSは運営されています。たぶんQさんもそうでしょう。QBOOKSの収支を事業として
論ずるのは、いわば研究部門の(しかもかなりドリーミーな研究部門の)単体に
ついて、利益を論じるようなものです(研究だからといってお金がどうでもいいと
いうわけではありませんが)。

 QさんはQさんの、私は私の剰余のリソースで、QBOOKSあるいはQ書房はそもそも
成り立っています。そんなわけで、私がそのうちに示します収支報告は、不足とか
余ってるとかということについては、さほど意味を成さないとだけは、
お断りしておきます。

 もしとむさんが、QBOOKSの支えとしての自負をもって会費をお支払いいただいて
いましたなら、この温度差は、とむさんにとって非常につらく感じられるものかも
知れません。このことについてはお詫びしなければなりません。QBOOKSあるいは
Q書房は、非常にラフなプランと管理によりまして、放漫に運営されているのです。

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2269Re:ひとつ…とむOK 4/13-04:18
記事番号2262へのコメント
 何度も書いております通り、私自身は、集めた費用の使途を明確にして欲しい、というのを第一のお願いとしております。ビジネスと言うよりは、使う予定の分を想定して事前に集めるという、歓送迎会の飲み代より大雑把な実費事前徴収であろうかという程度に思っておりましたので、積極的な予算編成、収支の照合云々と専門的なことまでは考えておりません。

 ぶっちゃけた話、QBOOKS参加者の皆様が了承するなら、QBOOKSスタッフへの実費支弁、有志参加者による親睦会への補助などという使用法もあるかと思います。

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2263いちおう蛮人S E-mail 4/11-23:26
記事番号2248へのコメント
いちおう、ひとつひとつ確認しておきましょう。

> @「スタッフ」はQ書房のスタッフではなく、QBOOKSのスタッフであること。

 はい。実際は各自Q書房に無関係という立場でもありませんし
お手伝いもしていますが、QBOOKS(QBOOKSのトップページ以下)の
運営管理以外には直接はタッチしていません。

> A登録作者から集められた会費はQBOOKSで使用されており、こちらは赤字ではないこと。報告は今月13日までの予定で、繰越金の使途については現在未定であること。

 はい。ただし上の発言でも述べましたとおり、赤字云々は
厳密な評価に耐えるものではありません。

> B Q書房全体はマニエリストQ氏の所属するデザイン事務所の業務の一環として管理運営されていること。マニQさんが仰る「赤字経営」とはこちらを指すものであるとこと。

 事務所の業務というよりは、それとは独立したQさんのソロ活動または
個人的投資ととらえたほうが理解しやすいでしょう。むしろ事務所の経理
とは無関係と考えるべきです。ただし私もそれらの事情について把握
しているわけではありません。
 そのうえで、Q書房単体の収支について考えるならば、赤字経営
と思われます。しかしQBOOKS同様、Q書房が明確な利益部門ではない以上、
それは当然ともいえます。

 繰り返して申し上げれば、QBOOKSにせよQ書房にせよ、現状ではまるで
ビジネスなどとは呼べません。




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2274Re:いちおうとむOK 4/14-00:44
記事番号2263へのコメント
> いちおう、ひとつひとつ確認しておきましょう。

ありがとうございます。とてもよくわかりました。

こちらの書き込みへのお返事が遅くなってしまった上、今読むともう一つのツリーへの私の返答が、かなりぞんざいな書き方になっている気がします。申し訳ありません。慣れない時間に無理するものではないですね。

会費の管理について、おかげさまで随分すっきりしました。先走って繰越金の使い道など余分なところまで意見してしまっておりますが、それも含めて、サイトにおける今後の対話の中で、参加者の皆さんが納得できるところに収まってゆくのではないか…そんな期待が生まれました。

会計報告、お疲れ様です。



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2249お騒がせしておりますが、お返事です。とむOK 4/11-01:43
記事番号2188へのコメント
 まずはこれまでの流れを少し整理したいのです。私は、マニQさんのようにいくつものことを同時に進めることはできません。一歩一歩確認しながら進めないと、納得できないものも多々あります。どんくさいと思われるかもしれませんが、しばしお付き合いいただければ幸いです。

 私は、NO.2188「運営に関する質問を二点ほど。」で@著作権について、A会計収支について、の二点を質問しています。質問を掲示させていただいてから、マニQさんの、「今後の対応に関する意見」そのものに対しては、概ね了承する構えを私は取っていたと思います。それは、NO.2208「いただいた回答に対する返事」で書いております。

 にも関わらず、私はNO.2209「サイト内の二次使用について」、NO.2211「会費の使途について」の二つの質問なり所見なりを述べさせていただきました。

 何故そのようなことを書こうと思ったか、あるいは書かなければいけないと思ったか、ということですが、それは以下のような対話の流れに対し、自分の思いが伝わったのかどうか、疑問を感じたからであろうかと思います。


@著作権について

 私は、「今後は」著作物のサイト内使用についても著作者の承諾を取ってもらえるのでしょうかと質問しました。あくまで「今後は」です。ところが、回答をいただくと同時に、まず私の作品が下げられました。(NO.2189)理由は、「編集権が優先する状況だった」ということです。
さらに、マニQさんは、NO.2196「で、引き下げました。ご報告まで。」において、「著作権」について以下のような判例を挙げています。

>とむOKさんのせっかくの提案ですから、著作権についてお話しましょうよ。

>私事ですが、以前こういうことがありました。
>デザイン事務所ですから、代理店に営業にまわったことがあるんです。そこで、うちはこういうデザインやってるんですよと、マークやロゴのデザインをコピーしたものを代理店に見せられました。
笑っちゃいました。その中に自分のデザインしたマークがあったからです。抗議する気もなく、帰ってきました。もちろん、そこの仕事は結局なかったです(笑)。
>これは多分、著作権の問題にはならないでしょう。実際に何かに使用したわけではないですから。でも、こういったことは始終おきているような気がします。難しいです。

 私は質問したらまずそれに答えて欲しいし、答えに対する自分の返答を待って欲しい。その上で次の対話が生まれるのだと思います。今回のように繊細な問題の場合は特にそうです。確かに回答はいただきましたが、それ以上に矢継ぎ早に発議と行動をされても、コミュニケーションが成立しているという実感を持つことができません。
 確かに、マニQさんが挙げたのは著作権に関する反例的な現実を表しており、これが創作者につきまとう大きな苦難であることは強く共感します。それが大小問わず日常あたりまえのように横行しているのではないかという不安は、私も耳にしています。
 ですが、ここでこのように書くということは、どういうことでしょう。何故この例でなければならないのでしょう。私は残念ながら、Q書房の主宰者たる人物が、自分が著作権を侵害されているから、自分のサイト内でもこのぐらいあって当たり前だという感性で述べたように思えてなりませんでした。もし、私の「著作権」という問いかけから、「自分の作品を大事にしたい、して欲しい」という訴えを汲んでいただき、真剣に向き合っていただいたのなら、こういう例を挙げて発議をすることはなかったのではないでしょうか。

 「編集権」という言葉も同様です。私の作品の使用にあたり「編集権」という概念をまず持ち出したのはマニQさんです。(NO.2193)そして私の作品の扱いを、「編集権」という言葉であっさり切り捨ててしまわれました。
 マニQさんが私に訂正を求められている通り、「二次使用には編集権が優先する」と一括りに述べるのは、私にも行きすぎがあったかと思います。ですが、「今後は作者と作品を大事にしてもらえるのだろうか」という趣旨の質問をしているさなかに、「編集権」という言葉をマニQさんが使われて、私の作品が下げられたわけですから、私の不安と疑問は大きくなりました。
 ちなみにマニQさんが二度ほど書いている「グラチャンページ」についてですが、そういうことは今後のサイトでの話し合いで決めてゆけば良いことであろうかと思いましたので、あえてここまで書きませんでした。

続く。

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2250すっません訂正です。とむOK 4/11-01:44
記事番号2249へのコメント

>さらに、マニQさんは、NO.2196「で、引き下げました。ご報告まで。」において、「著作権」について以下のような判例を挙げています。


×「判例」→「例」

失礼しました。

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2253訂正ですAとむOK 4/11-02:05
記事番号2250へのコメント
タイトル

すっません

すみません

重ね重ねorz(恥)

もう寝ます。

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2251お騒がせしておりますが、お返事です(2)とむOK 4/11-01:57
記事番号2249へのコメント
A 会計収支について

 私は、「私が預けたバトル参加費と、過去の会費は、どのように使われるのか(使われたのか)教えて欲しい」という質問をいたしました。
 ところがマニQさんは、NO.2189「主宰から」において、以下のような質問を私にくださいました。

>これはマニエリストQ個人からとむOKさんに逆に質問ですが、運営経費がまったく不足しているのは事実です。ボランティアであるスタッフの経費も各自自前です。これに対して、とむOKさんとしてはいかがお考えでしょうか。よきアドバイスをいただき具体的に活動していただければ幸いです。なお、Q書房QBOOKSはインディーズをより有利に運ぶべくそれ以上の状況を目指している、母体となっている私のデザイン事務所のサービスの一環です。ボランティア活動でもサークル活動でもありません。業務の一環です。

「会費をどう使ったのか教えて」「赤字なんだけどあなたはどう考える?」というのは、どういう会話なのでしょうか。この流れでは、私がNO.2211に書いたように、「会費を集めているのに、運営者が赤字経営をしたのだろうか。使い道も説明しないで、何がどう赤字かもわからないのに、経営者が一参加者に赤字経営に対する意見を聞くのか。」といくつもの疑問が噴出します。

>第二に、会費を払っていたのに運営が赤字であるとのこと、真に残念です。しかし、何に使ったかも明らかにされないのに、赤字であるから意見を出して欲しいといわれても、正直困ります。
>Q書房が規約にあるとおりボランティアでも仲良しサークルでもないなら、スタッフの方々へもご自身へも、きちんと経費なり謝金なりをお払いになり、会費の使途を説明してくださるのが筋だと思います。(NO.2211より抜粋)

続きます。

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2252Re:お騒がせしておりますが、お返事です(3)とむOK 4/11-02:01
記事番号2249へのコメント
 この点は、蛮人さんの回答で、ようやく関係が明らかになりました。赤字はあくまでQ書房全体で、会費を取って独立運営していたQBOOKSは余剰金が出ているとのことです。(NO.2232)私自身サイトへの理解が少なかったことは認めます。Q書房とQBOOKSを一体と考えるか別と考えるかについても、立地点が違っていたようで、対話に混乱を招いたことは私にも一員があるかと思います。
 ですが、会計というものは明快に分離されなければ出資者の不安を引き起こします。例としては適切ではないと思いますが、ライブドアグループの粉飾決算のように、別な子会社からの資産・資金転用が、あれだけ世間を騒がせていることからも、それを強く感じます。
 ここは一度、蛮人さんの回答にあったように、会費はQBOOKSで独立に使用すると解釈するのが、参加者との関係を明快にするのかと思いました。
 ところで、マニQさんはデザイン事務所の経営に私が口を出し、その会計を提出しろと思われたようです。なので「僭越」とお怒りになったのでしょう。(NO.2217)
 ですが、私が聞いたのはあくまで「参加者から集めた会費」のことです。そして、スタッフは原則はQBOOKSのスタッフとのことであり、Q書房のスタッフではないということですから、(Q書房・QBOOKSはイコールであったという考え方が主流だったようですが、会計上はどちらかに区分しないといけないと不透明になるかと思い、あえて区別する見解に沿って書かせていただきます。)会費を出している私たちが、その会費の運用の一環と考えられるスタッフへの経費・謝金支弁に対して何らかの意見を出すことは、「僭越」という言葉で封じられて良いものではないと思います。

 私は自分が預けた会費の使い方を明快にして欲しかっただけです。その質問に回答を貰う前に、デザイン事務所の業務として運営されるQ書房ついていきなり質問を返されたことで私は混乱し、会費を曖昧な赤字運営に丼勘定で放り込まれるような、大きな不安を感じてしまいました。その上運営に口を出すのが僭越だといわれてしまったら、私は自分が感じた不安について、一体どのようにお話したら伝わるのか、全くわからなくなってしまいます。

 結論としては、Q書房主宰者、スタッフの皆様から、私のお願いした@著作物の二次使用A会費収支の報告、に対して「どのように具体的な対応をいただけるのか」について、現段階で十分な回答をいただいたと思います。この点に深く感謝いたします。
 新参のこちらに理解の足らぬ点が多々あったことは申し訳ないと思います。ただ、今回の掲示板においていただいた回答の中に、サイト運用において作者や創作物を蔑ろにしていると思えるものがあったと、少なくとも当事者である私は感じてしまい、それに対して、私がとても悲しいと感じたことを、ここで改めてお伝えしたいと思い、このような長い文章と引用を掲示してしまいました。

長々と、失礼しました。

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2254了解しましたマニエリストQ E-mail 4/11-04:23
記事番号2252へのコメント
>  結論としては、Q書房主宰者、スタッフの皆様から、私のお願いした@著作物の二次使用A会費収支の報告、に対して「どのように具体的な対応をいただけるのか」について、現段階で十分な回答をいただいたと思います。この点に深く感謝いたします。
>  新参のこちらに理解の足らぬ点が多々あったことは申し訳ないと思います。ただ、今回の掲示板においていただいた回答の中に、サイト運用において作者や創作物を蔑ろにしていると思えるものがあったと、少なくとも当事者である私は感じてしまい、それに対して、私がとても悲しいと感じたことを、ここで改めてお伝えしたいと思い、このような長い文章と引用を掲示してしまいました。

まずお断りしておきます。
今回のことはとむOKさんもお互い謝る筋合いのものではないです。
また争いでもないです。そうとられるとしたら、
QBOOKSは本当につまらないところになったということです。
これは作って運営している人間の気持ちです。

さて、とむOKさんのお考えとお気持ちは十分に理解いたしました。
とむOKさんの作品掲載の上でのお気持ちを最大限受け入れ、
お気持ちに反する作品掲載を少しでも早く引き下げ、または再度掲載といった、
私の理解が翻弄されたことが、あだになったようです。
「マニエリストQさん、いかがでしょう。改めてご判断をお任せいたしますが、
紆余曲折してますし、新しい作品募集してるから、とりあえずもう要りませんかね?(笑)」
この「もう要りませんかね?(笑)」の(笑)に、私はとむOKさんのお気持ちを読み違えたのでしょう、きっと。
その点において私も悲しいですが、議論には不要な感情です。
それでも、作品をないがしろにし、それがQBOOKSだとおっしゃるのならば、
私としてはこれ以上なにも言うことはありませんし、言いません。
私の役目は済ませましたので、これで終わりとします。
また、とむOKさんには関係ありませんが、今回のことで、主宰が意図するQBOOKSが、
そうでなくなったことをつくづく実感しました。今後のQ書房全体の検討要素としたいと思います。
とむOKさん、後のことは蛮人S責任者と納得がいくまでご自由ににやりとりを行なって下さい。
私と違って紳士です。噛みついたりはしないです(見込んだ私が言うんだからこればっかりは間違いない)。
以上です。おつかれさまでした。

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2255蛇足ですがこれだけは正しておきますマニエリストQ E-mail 4/11-06:01
記事番号2254へのコメント
>Q書房全体はマニエリストQ氏の所属するデザイン事務所の業務の一環として管理運営されていること。マニQさんが仰る「赤字経営」とはこちらを指すものであるとこと。

こういう不躾な書き方はいかがかと思います。
読み方によってはまるで赤字がうちの事務所みたいです。
たしかにうちはチンケな事務所でやりくり大変です。悔しいですが。
誤解のないように念のため。
赤字なのは、サイトQ書房がってことです。
Q書房自体にはQBOOKSのような会費が無いので、運営費がもともと無いということです。
QBOOKSもなくなりましたから、いずれ赤字です。
だいたいこれは赤字という表現が相応しいのか疑問になってきましたが。
それに、QBOOKSの剰余金といっても、次はないのです。
先を見ないような話は虚しい……本当、これで終わりにします。

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2257仰るとおりですとむOK 4/11-08:57
記事番号2255へのコメント
> >Q書房全体はマニエリストQ氏の所属するデザイン事務所の業務の一環として管理運営されていること。マニQさんが仰る「赤字経営」とはこちらを指すものであるとこと。
>
> こういう不躾な書き方はいかがかと思います。
> 読み方によってはまるで赤字がうちの事務所みたいです。

 たいへん失礼いたしました。

 サイトの運営にあたりweb、紙媒体と多くの企画を出され、参加者の表現の場を広げようとずっと努力されていることは、私自身も理解しております。その結果、「俺が面倒見よう」という気持ちで持ち出しを多くされたのかと思いますが、そのお気持ちに対する配慮が欠けていたと思います。

 私たち参加者は(少なくとも私の感じ方では)主宰者・マニQさんのそのような活動があってこそ、ここまで自由に楽しく参加できているのだと思います。そのことに感謝する気持ちは、今も変わりませんし、私は、その努力を否定するつもりでここまで書いてきた気はありません。
 いくつもの失礼な言葉を投げかけていたにも関わらず、ここまで読んでいただいて、ほんとうにありがとうございます。

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2256Re:了解しましたとむOK 4/11-08:57
記事番号2254へのコメント
二次使用については、あくまで「今後の」ということで質問を掲載しております。

> 紆余曲折してますし、新しい作品募集してるから、とりあえずもう要りませんかね?(笑)」

 今回「残響」を掲載していただくことはその前段で了承したかと思いますし、この段階では作品の取り扱いに対しては「新しい企画であるし、いろいろと試行錯誤なのだろう」と思っておりました。(笑)はこちらも一緒に楽しみたいという気持ちがあったためです。ただ告白しますとこの段階で少し迷いがあり、「上げ下げする前に聞いてくれてもいいんじゃないのかな」と思っていたのも事実です。

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2258ということでマニエリストQ E-mail 4/11-09:21
記事番号2256へのコメント
楽しく、元気にやろーぜ! ぱぴぷぺぽぉーーーー!